アテモヤ

沖縄産アテモヤ「森のアイスクリーム」
2008年度予約販売受付中です!!

全国から注文が殺到しています!
市場では、入手困難と言われている逸品。
「アテモヤ」は、冷やして食べるとまさにアイスクリーム♪
舌触りはカスタードに似ていてカスタードアップルとも呼ばれています。

糖度も約20〜25度近くあり、甘い物好きには堪えられません。
しかも低カロリー♪
極希少価値の≪アテモヤ≫驚きのフルーツです。

アテモヤの発送時期は、2008年12月下旬頃〜2009年2月上旬頃
良いものが収穫・入荷次第、予約先着順より順次発送いたします。
「アテモヤ」は、「森のアイスクリーム」とも呼ばれている大変珍しい果物です。 「チェリモヤ」と「バンレイシ(釈迦頭)」の画像
「アテモヤ」は、世界三大美果(ドリアン・マンゴスチン・チェリモヤ)の チェリモヤバンレイシ(シャカトウ)とをかけ合わせて改良して作られたバンレイシ科の果実で、大変珍しい果物です。
果肉は、白く、糖度が高くとても甘いので、「森のアイスクリーム」とも呼ばれている大変希少価値の高い果物です。
「アテモヤ」の特徴

「アテモヤ」画像

アテモヤの見た目は、未熟だと、薄緑色でゴツゴツしています。成熟すると、全体的に茶色(こげ茶色)がかっていて、切ると白い果実に真っ黒な種が10〜15個以上入っています。
アテモヤの果実は小さな果実がいくつも集まって一つの果実を形成している、集合果の一種です。
アテモヤは成熟すると、果面にあるイボ状突起の境界が黄色〜赤色を帯びる品種もあります。
アテモヤの果形は、ほとんどの品種がハート形をしていて、果面にイボ状の突起があります。
突起の大きさもさまざまで、かなり尖っているものからなめらかな形状のものもあります。

熟したアテモヤは、糖度20〜25度と非常に甘く、ほどよい酸味と上品な香り、そしてあま〜い乳白色のクリーミーな果肉は果実というよりもまさに、「天然のアイスクリーム」

アテモヤの成分は、各種ミネラルやビタミン類がバランスよく含まれており、特にビタミンではアスコルビン酸、ミネラルではカリウムとマグネシウムの含量が高く、甘味が強いわりにはカロリーは低めです!オーストラリアでは、乳児の離乳食や成人の栄養補給にも使われていて、機能性に優れているフルーツです。
「アテモヤ」の食べ方 アテモヤの追熟画像
アテモヤは、木から硬い状態で収穫し収穫後に常温(室温)で追熟させてから食べる果物です。

★必ず常温(室温)で追熟させ(冷やすと熟しません)全体的に柔らかくなるまで待ちます。


食べ頃の目安としては、果実を指で軽くおして果皮がズルッと剥けるくらい柔らかくなると、糖度が最も高く食べ頃となります。
十分に熟してから冷蔵庫で冷やしてお召し上がりください。
召し上がる時は、「アテモヤ」の果実を縦長に切ってスプーン等ですくってお召し上がりください。(種は食べられません。)熟した果実を冷やして食べると「アイスクリーム」そのものです♪
「アテモヤ」カットした画像
皮の色が濃くなり、全体的に黒く変色するまでじっと待ちます。
指で触って皮が柔らかくなってきたら食べごろサインです。

尚、アテモヤは、追熟の過程において果物の凸部分が黒っぽくなったり、冷やしたりすると黒っぽくなったりしますが、これはアテモヤの特徴でもありますのでご安心ください。

アテモヤ 約2kg(4玉〜11玉入)

アテモヤは、世界三大美果(ドリアン・マンゴスチン・チェリモヤ)のチェリモヤとバンレイシ(シャカトウ)とをかけ合わせて作られたバンレイシ科の逸品で、「森のアイスクリーム」とも呼ばれている大変珍しい果物です。

甘味が強く低カロリー♪各種ミネラルやビタミン類がバランスよく含まれており、
希少品種なので沖縄でもなかなか、手に入りにくくなっています。


価格 7980円(税込)

2009年の販売は終了いたしました。